PHS備蓄キットの特徴
 
ランニングコスト不要!
乾電池駆動で充電不要!
防水・防塵・耐衝撃性ケース
災害時の通信手段としてのPHS
災害時の通信手段としてPHSが適していることに注目が高まっています
通信規制がかかりにくいこと
操作方法が日頃から慣れている電話機に似ていて容易であること
軽く携帯性に優れていること
省電力設計で長時間通話でき長時間待ち受けできること
まず第一に身の安全を確保。そして次に連絡。
災害時の通信手段を備蓄する
PHS備蓄キット
3年プラン \48,000
5年プラン \63,000
製品開発の経緯
災害時の通信手段
これはかねてから課題とされてきました。

2011年3月11日に発生した東日本大震災の際、衛星電話や無線機は別として、一般に普及し日頃から使用されている通信手段の中で、日頃と変わらず使用できたのはPHSでした。

そこで、"災害時の通信手段を備蓄する" ための製品企画がスタートし、災害時につながりやすいという点だけではなく、災害発生時に使えるための製品とは、備蓄に適した製品パッケージであるためには、というコンセプトに発展し、製品化を迎えました。

災害対策のプロが考える、災害時の通信手段を確保するために"通信を備蓄する" という新しい概念の下に企画され開発された画期的な製品パッケージです。

製品のコンセプト
災害時の通信手段確保に適したPHSを非常用通信手段に
災害時には輻輳・設備障害など通常の通信手段が使えない 災害時には輻輳・設備障害など通常の通信手段が使えない可能性が高い
2011年3月11日の東日本大震災の際にも輻輳制御の影響なく通常通りに音声通話ができた実績 2011年3月11日の東日本大震災の際にも輻輳制御の影響なく通常通りに音声通話ができた実績
携帯電話や固定電話のバックアップ通信手段としてPHSを常備 携帯電話や固定電話のバックアップ通信手段としてPHSを常備
災害が起きた直後の迅速な初動・復旧作業を支える
初動態勢が迅速にとれることで事業復旧をスピーディに行える 初動態勢が迅速にとれることで事業復旧をスピーディに行える
安否確認や災害情報収集、指示伝達などの通信手段として活用 安否確認や災害情報収集、指示伝達などの通信手段として活用
導入コストを抑え、備蓄中のランニングコストも不要に
備蓄期間中の月額基本料を導入時に一括で払い込むことにより、ランニングコストは使用に応じた通話料のみ 備蓄期間中の月額基本料を導入時に一括で払い込むことにより、ランニングコストは使用に応じた通話料のみ
1年あたり1000円の無料通話を付帯し、テスト通話や防災訓練の際の利用での通話料負担を不要に 1年あたり1,000円分の無料通話を付帯し、テスト通話や防災訓練の際の利用での通話料負担を不要に
衛生電話やMCA無線などを配備する場合に比べ、導入コストが抑えられる 衛星電話やMCA無線などを配備する場合に比べ、導入コストが抑えられる
   *1 PHS以外への通話料金は無料通話分を超えた場合に発生します
災害時に備え、充電不要な乾電池式PHSの開発
電源がないところでも通話が行えるよう、単4アルカリ乾電池3本で連続3.5時間の通話が可能なPHS電話機 電源がないところでも通話が行えるよう、単4アルカリ乾電池3本で連続3.5時間の通話が可能なPHS電話機
予備の乾電池を含め計12本(3本x4セット)を同梱し、連続通話約14時間、待ち受け約1400時間を確保 予備の乾電池を含め計12本(3本x4セット)を同梱し、連続通話約14時間、待ち受け約1400時間を確保
防水・防塵・耐衝撃性仕様の備蓄向け専用プロテクトケース入り
緊急時にも容易に見つけやすい黄色い外装の保管に適した頑強なペリカン社製・備蓄専用プロテクトケース 緊急時にも容易に見つけやすい黄色い外装の保管に適した頑強なペリカン社製・備蓄専用プロテクトケース
予備の乾電池、緊急連絡先管理用簡易電話帳冊子などもケース内に収納 予備の乾電池、緊急連絡先管理用簡易電話帳冊子などもケース内に収納
パッケージには持ち運びしやすいカラビナフック付き パッケージには持ち運びしやすいカラビナフック付き
管理用に任意で使用できる電話番号シール付き 管理用に任意で使用できる電話番号シール付き
簡易電話帳冊子には、防災ポケットガイドに加え、電話機の簡易取扱説明書を掲載 簡易電話帳冊子には、防災ポケットガイドに加え、PHS電話機の簡易取扱説明書を掲載
PHS備蓄キット
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PHS備蓄キット
災害時の迅速な連絡・救援に、PHS備蓄キット
契約期間中の通信基本料・テスト通話料込みで、備蓄期間中は
ランニングコスト不要!
単4電池12本で、連続通話約14時間可能!待受時間約1400時間 乾電池駆動だから
充電不要!