まず第一に身の安全を確保。そして次に連絡。
災害時の通信手段を備蓄する
PHS備蓄キット\63,000(消費税別)
 
災害時の通信手段
これはかねてから課題とされてきました。
2011年3月11日に発生した東日本大震災の際、衛星電話や無線機は別として、一般に普及し日頃から使用されている通信手段で日頃と変わらず使用できたのは PHSでした。
災害時の通信手段としてのPHS
通信規制がかかりにくいこと
操作方法が日頃から慣れている電話機に似ていて容易であること
軽く携帯性に優れていること
省電力設計で長時間通話でき長時間待ち受けできること
災害時の通信手段としてPHSが適していることに注目が高まっています
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[ランニングコスト不要!]3年間の基本料金込み! 訓練や発災時の約4時間の無料通話サービス付帯
[乾電池駆動で充電不要!] 連続通話約14時間可能!待受け約1400時間分の乾電池をセット
[防水・防塵・耐衝撃性ケース] 備蓄用専用プロテクトケース入り
キット内容
乾電池式PHS電話機:Willcom TWX01NX-DE (株)ネクス製、電池パック、予備単4形アルカリ乾電池3本x4セット、 専用プロテクトケース、契約期間の通信基本料、簡易電話帳冊子/防災ポケットガイド
掲載されている内容、サービス/製品の価格、仕様および外観、その他の情報は、発売時点の情報です。その後予告なしに変更となる場合があります。
本製品自体は地震や災害による被害・損害を回避または軽減するものではありません。
プレスリリース  WX01NX取扱説明書
災害対策のプロが考える、災害時の通信手段を確保するために"通信を備蓄する" という新しい概念の下に企画され販売された製品パッケージです。
総販売元:株式会社レスキュープラス
rescueplus
PHS備蓄キット
災害時の迅速な連絡・救援に、PHS備蓄キット
契約期間中の通信基本料・テスト通話料込みで、備蓄期間中は
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